

2023/02/18 第12回全日本学生弁論大会
2月18日(土)に、第12回全日本学生弁論大会が、和泉ホールにて開催されました。 当会からは、小中春樹(法1)が、演題「立役者」のもと、現在の検視における問題点について訴えました。 結果は入賞を逃しましたが、自らの思いを熱く訴えていました。 以下弁士の感想です。...
2023年2月17日


2023/02/04 第8回福澤杯争奪全国学生辯論大会
2月4日(土)に、第8回福澤杯福澤杯争奪全国学生辯論大会が、三田演説館にて開催されました。 当会からは、間島秀慧(法3)が、演題「命の自転車操業」のもと、献血で集められた血液の活用・供給体制について、 髙森光(文2)が、演題「女神の隠匿」のもと、裁判における損害賠償の判断方...
2023年2月4日


2022/12/18 花井記念室訪問
2022年12月18日に、神保町にある花井記念室に現役会員とOBの先輩方で訪問いたしました。 記念室訪問の際には、辞達学会設立者である花井卓蔵氏の曾孫である花井厚さんから、当会の歴史についてのお話をいただきました。 また、花井記念室内にある、過去の資料などに触れることで、辞...
2022年12月17日


2022/12/11 第41回東京大学総長杯争奪全国学生弁論大会
2022年12月11日に、第41回東京大学総長杯争奪全国学生弁論大会が、東京大学駒場キャンパスにて開催されました。 当会からは、歌川喜矢(文1)が、演題「持たざる者」のもと、日本の無国籍者問題について訴えました。 惜しくも入賞は逃しましたが、聴衆へむけ自らの想いを熱く訴えま...
2022年12月10日


2022/11/27 第1回東京農業大学長杯全日本農林水産学生弁論大会
2022年11月27日(日)に、第1回東京農業大学長杯全日本農林水産学生弁論大会が、東京農業大学世田谷キャンパスにて開催されました。 当会からは、 田部井嶺(文1)が、演題「いただきます」のもと、日本の畜産業が抱える危機とその解決のための新たなあり方について、...
2022年11月26日


2022/11/05 第45回大隈杯争奪雄弁大会
2022年11月5日(土)に、第45回大隈杯争奪雄弁大会が、早稲田大学にて開催されました。 当会からは、 坂本未都(法1)が、演題「縛られた美しさ」のもと、過度のやせ願望について訴えました。 惜しくも入賞は逃しましたが、聴衆へ向け自らの想いを熱く訴えました。...
2022年11月4日


2022/10/29 第29回拓殖大学学長杯争奪全日本学生雄弁大会
2022年10月29日(土)に、第29回拓殖大学学長杯争奪全日本学生雄弁大会が、拓殖大学文教キャンパスにて開催されました。 当会からは、 馬渡柊羽(法1)が演題「寄り添う者」のもと、国選付添人制度について訴えました。 結果は見事、優秀賞を収めました。 以下弁士の感想です。...
2022年10月29日


2022/10/16 第62回花井卓蔵杯争奪全日本雄弁大会
2022年10月16日、中央大学多摩キャンパスにて、第62回花井卓蔵杯争奪全日本雄弁大会が行われました。 当会からは、 新野しおり(法1)が演題「命のバトン」のもと、臓器移植の現状について、 栗城奈穂美(法1)が演題「失われる前に」のもと、児童養護施設出所後の課題について訴...
2022年10月15日


2022/10/01 第25回桜門杯争奪弁論大会
10月1日(土)に、第25回桜門杯争奪全日本学生弁論大会が、日本大学法学部本館にて開催されました。 当会からは大野仁弁士(国際経営1)が出場し、演題「グッドラック」のもと、ジェネリック医薬品の品質不正の問題について訴えました。 結果は見事、優勝を収めました。...
2022年9月30日


2022/08/01-02 第七回白門杯争奪弁論大会
8月1日、2日の2日間にわたり、第七回白門杯争奪弁論大会を開催いたしました。 本大会には1年会員13名が参加し、およそ1か月の作成を通し、磨き上げた弁論を披露することで、各々の想いを壇上から熱く訴えかけました。 2回目の発表者が多いという事もあり、堂々と自分の思いを聴衆に訴...
2022年8月2日


2022/07/10 春秋杯争奪全日本学生雄弁大会
2022年7月10日に、第47回春秋杯争奪全日本学生雄弁大会が、国立オリンピック記念青少年総合センターにて開催されました。 当会からは、遠藤選志朗弁士(経3)が、演題「遠藤ペットセンター」のもと、動物愛護法の改正により苦境に陥るペット業界について訴えました。...
2022年7月9日


2022/06/19 全国学生新人弁論大会
2022年6月19日、中央大学にて、当会主催大会である第44回全国学生新人弁論大会が開催されました。 当会からは、渡辺俊介が第一弁士として、倉形篤司が第十弁士として出場いたしました。 渡辺俊介弁士は演題「長閑さと豊かさ」のもと、芸術家の置かれている環境とその解決について、...
2022年6月18日
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